2010年03月26日

姫路の工事現場で爆発、1人生き埋め?けが人も(読売新聞)

 25日午前9時20分頃、兵庫県姫路市網干区網干浜で、同市が建設中のごみ処理施設「新美化センター エコパークあぼし」の工事現場で爆発があった。

 市消防局や網干署によると、地下1階で作業していた5、6人が巻き込まれ、うち1人が生き埋めになっているとみられる。

 救出された4、5人はやけどなどを負って重軽傷。

 同施設は4月1日に操業を開始する予定で、事故が起きたのは、7月にオープンする温水プールなどを併設した健康増進センター。

 現場はJR姫路駅から南西約11キロの埋め立て地。

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2010年03月25日

皮肉?中井国家公安委員長、北教組の資金提供「うらやましい」(産経新聞)

 民主党の小林千代美衆院議員=北海道5区=陣営が北海道教職員組合(北教組)側から不正に資金提供を受けたとされる事件をめぐり、中井洽国家公安委員長は23日の定例会見で、「うらやましい」と発言した。

 中井委員長は、小林議員陣営が衆院選をめぐり北教組側から資金提供を受けていたことについて、「(選挙で)悪戦苦闘しているの者からみると、お金がなくなったらどこかから出てくるとは、うらやましいかぎり」と述べた。

 22日に陣営の会計担当らが起訴されながら、小林議員が辞職を否定したことについては「彼女自身が国民にきちっと説明できるか判断なさったらいい」と述べる一方で、「皆そんな楽な選挙はしていない。落選中は苦しくても法律の網をくぐり抜けるのは許されない」と批判もした。

 小林議員陣営をめぐっては、はじめに北海道警が選挙違反事件として捜査した後、検察当局が政治資金規正法違反事件として乗り出した経緯がある。中井委員長は、警察を監督する立場から「選挙違反は処理したが、検察が改めてつっこんだということは何か反省すべき点があるか、北海道公安委員会と相談したい」とも述べた。

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2010年03月20日

組織改革、見直しに着手=防衛省(時事通信)

 防衛省は17日、自公政権下でまとめた組織改革案の見直しに向け、北沢俊美防衛相ら政務三役と有識者による懇談会の初会合を開いた。北沢氏は(1)自衛官の内局幹部への登用(2)内局と自衛隊の防衛力整備部門の一元化−を柱とした同改革案について「前政権のものを否定するのではなく、大きな教訓として、新たなものを作りたい」と述べた。
 有識者は、五百旗頭真・防衛大学校長や森本敏・拓殖大大学院教授らが出席した。会合では「内局と自衛隊は異質であり、一つに融合するのは無理」との意見や、シビリアンコントロール(文民統制)について「(自衛官の)政治関与についてルールを作る必要がある」との指摘が出された。 

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